謎のスーパー等、夢
2026.01.25
何度も見る夢があって、
行ったことのないスーパー
珍しい物が置いてあるのが魅力
道順も覚えたりしてリアリティが有るけど、現実には無い店。
何か新しい物を常に求める気持ちが投影されているのではないかと思います。

闇の中を歩く夢。
これは暗中模索というやつでしょうか。特に新しい事に取り組む時は先が見えないです。
それでもじわじわ進むうちに、いつの間にかゴールに着いているという感じ。

昨夜の夢だと、
深夜まで会社で仕事をしてAM4頃に帰ろうとした。
さすがに家まで帰るには遠いし交通手段もないので、最寄りのホテルでも空いていたら風呂入って寝ようと。予約してないけど大丈夫かな。こんな時間に行ってもフロント開いているか?

道は真っ暗。しまった、懐中電灯を持ってくれば良かったか。肝心な時に困る。今度からカバンに入れておこうと思う自分。
スマホのライトでは心細いし、電池を消耗する。連絡手段として温存しとかないとな。
車はほとんど通らない。バスが通ったけど回送か。
街中でこんなに真っ暗っていうのは珍しい。夜でもそれなりに明るいものです。
本当に真っ暗というのは田舎の畑の真ん中とか。外灯が無いところ。
うちの実家の近くにはそんな場所があるけどな。中学校へ行く途中の畑の中の道。

ここからは現実の話。
ホテルに深夜行くというのは実際にあった話で、予約は入れていたけど、仕事でずいぶん遅くなった。夜遅い時間はフロントが閉まっているところもあるでしょう。
入ってみると、フロントの人がソファでいびきをかきながら寝ていたのでした。
スミマセーンと言って起こそうとするがなかなか起きない。
頼むから起きてくれー。
ようやく起きて、起こしてスミマセンとお詫びしつつ、手続きをしてようやく部屋へ。風呂入って寝るだけ。
寝たと思ったら、もう起きる時間かという感じ。さっき寝たばかりなのに、休んだ感じがしない。

昔、大阪の豊中で仕事した時は一週間ほど尼崎のホテルに泊まっていたけど、いつも深夜に帰ってくるのでフロントが閉まっており、玄関からインターホンで呼ばないといけなかった。
玄関で待っていると向かい側の飲食店の客引きが寄ってきて、それがまたしつこくて、いちいち面倒くさかった。

20年以上前の出来事なのに、ホテル名を思い出したりした。ほんと、どうでも良いことばかり覚えている。
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kanitama - 2026年01月25日 13:14
現在、過去の記憶や願望などが入り組んだ幻想的なドリームになっていそうですね。夢だけど冥界の入り口に入ろうとしている可能性もありそうです。もし、川や橋が出てきたらむやみに渡ろうとしないほうがよいかもしれませんw。
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