室内干し
2026.03.01
理由があって洗濯物を室内干しにするしかない、しかし、寒い季節はよく乾かない。

室内干しにする理由は、
・花粉症の方は洗濯物に花粉がつくのを避けたい
・周囲に畑が有り、外干しすると土埃が付く
・天気を気にせずに干したい (外干しして出かけて、夜遅く帰ってきたら風雨で洗濯物が・・・)
・虫がくっつくのがイヤ。(カナブンとか。Gなら最悪)
・その他

うちの場合は建物がボロで、
上階からうちの物干し場にエアコンのドレン水なのか、雨漏りなのかわからないが、とにかく水が滴ってくるので、洗濯物が干せない。

たとえばバスタオルを干していて、なんかいつまでも濡れているのでおかしいと思ったのが最初に気づいた時か。よく見たら、上からポタポタ垂れていて・・・
そりゃあ不動産屋さんに言えばいいじゃないか、そうなんですが、他にも壊れている箇所が多くて「きりがない」のです。

とにかく、室内干しにしたいが良く乾かない場合は、扇風機を回すといくらかは乾きやすくなります。

PCのジャンクのファンを活用したらどうか。
しかしコンセントから電源を使うと、いくら少ない電力でももったいない。ソーラーを付けたら良いのではないかと思います。

雨とか夜は仕方ないです。蓄電を使うか、コンセント電源を使う。

タオルを並べて干すと乾きにくいです。そこで、並べたタオルの間を通るように風を当ててやると良いでしょう。
蔵書の整理
2026.02.28
とにかく蔵書が一番場所を取るし、重いものです。
もし引っ越す時があれば、梱包・運搬で地獄の苦しみを味わいます。
業者に任せたら任せたで、それなりの料金を取られるでしょう。

もう必要ない本は売ってしまって、
必要な本はできるだけ電子化すれば場所を取らないし、
かえって検索や利用しやすくなります。

手元になくてもよいかどうかの判断基準、
その基準のひとつとして考えたのは図書館にあるかどうかです。
図書館にあるなら、手元になくても構わないというわけです。
図書館のWebサイトで容易に蔵書検索できます。

あとは必要なページだけ電子化して保存。

近頃導入した秘密兵器?は、書画カメラのようなスキャナです。
書画カメラそのものなのでしょうが、本を広げたまま取り込めます。

たとえばこれからは、1ページずつ読みながらついでにスキャンするスタイル。

何もかもすべて電子化すべきとは思いませんが、
とにかく、手元に残しておく本を絞り込む事です。
本当に大事なものだけ持つ。
春よのう
2026.02.28
だんだん寒くなくなってきました。
急に気温が下がる日もあるかもしれませんが、春に向かっています。

私は、花粉症は無いです。
お前もそのうちなるよ!(チクショウ)って言われた事もあるけど、なかなかなりません。
アレルギーは無いという認識です。そう思っているだけで確かめた事はありません。

子どもの頃、アレルギーは極めて少なかった。
予防接種の問診票に、「たまごを食べて皮膚にブツブツができたり・・・(略)」といった記述を見た覚えがあるけど、
そんな人いるのかなと。少なくともクラスの中にはいなかった。
アトピーも見たことが無かった。

寄生虫の検査は有ったな。
最初は便をちょっとだけ採って、袋に入れて学校へ持って行く。1年生の時。
マッチ箱に入れて持っていったとか、自分たちよりずっと年上の人が言っていたっけ。
(Dr.スランプのどこかにも書いてあった)
2年生からはセロハン式になった。

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