Shrike-lite
2026.01.25
ついでに買ってみました。
Shrike-lite
RP2040とFPGAが載っている基板です。


そして、な~んとインド製(笑)


微妙にカレーのニオイがするようなしないような気がします。

どこにFPGAが有るのか。真ん中ではありません。真ん中はRP2040です。
最初の写真で左上にある小さい正方形のものがFPGAです。

痛車
2026.01.25
アニメのキャラクターなどをボディに散りばめた? 見るからに痛々しい車が痛車

じつは昔から知り合いがやっていて、20年以上前から知っている。
私よりも年上の♂

痛車の存在を知ったのは、そいつがきっかけ。
いきなりあの車で当時の勤務先に来た。ディープインパクト。

なんじゃアレは~~~!!と、社員一同ビックリ仰天。

当時は、なんか変わった事してるなあ・・・ぐらいの印象。
痛車という言葉も知らなかった。
個人の趣味でやってるだけだと思っていた。

ねえ、警察に何か言われたりしないの?とか聞いてみたことはある。

私なんか初心者マークを(余分にもらったので)4枚ベタベタ貼っていただけで警察官にあれこれ言われたのにさ。(違反じゃないけどー、って)

耳なし芳一の話じゃないけど、何かに取り憑かれたようにボディのいたるところに隙間なくアニメアニメアニメ・・・
全然知らないアニメだ。
超オタクの人が住んでいる世界でしか放送されていないアニメなのだろうか?
そんな情報をどこで知るのだろうか?
全くわからない。

それにしても、
当時でもあの車は古かったのに、いまだに乗っているらしい。
その異常なまでのこだわりは理解が難しい。

何が彼をそうさせるのか。

キレて早口で言い返されるので、対応の仕方もわからない。
だから、もう、つきあいは無い。

たまに走っていく姿を見かける。どこそこで見かけたよとか、この前あのへんで見たとか、仲間同士の話題になる。

ニュースで痛車イベントが報道されたら、調べてみるとたいてい参戦している。

そして・・・痛いのは車だけでなく、本人も・・・何のキャラクターのコスプレとは書きませんが、女性キャラクター

イベントの写真を見ると、痛車の横に女装した本人

繰り返します。私より年上の♂です。

そりゃあ、本人の自由だし法律に触れることでもない。イベント会場の中だけだから問題ないさ。

意外と、いや、彼を知っている私には意外じゃ無いな。その格好で構わず会場の外でも、なんなら自宅から会場までその格好かもしれん。
しかも途中で(その格好で)コンビニに寄ったりしそうだ。

私も昔は(着替えるのが面倒くさくて)パジャマで運転して用事を済ませて帰ってきた事があるけど、そんなものではない。そんな次元じゃないんですよ。

なんというか、真似はしないしできないけど、その「突き抜けた」「吹っ切れている」気持ちに何かを学びとれたらと思います。
概念スキーマ
2026.01.25
唐突に何かを思い出してしまう。

「概念スキーマ」・・・なんだっけ。

学生の頃
情報処理の勉強
データベース
担当の先生の名前は、忘れた。

ハッシュとかの用語も思い出したりして。

じつは当時サッパリわからなかった。

抽象的な授業についていけなかったのかもしれない。

実際に試してみて、うん、やっぱりこうなるんだ。
それじゃ、こうしてみたら、なるほど、そうなんだ。
ひとつひとつ確かめながら進むほうが合ってるけど、それじゃ時間が足りないもんな。

あの頃はメインフレーム
当時でも遅いと感じたコンピュータに、端末が40台
みんなで使うと、さらに遅くなる。

いまの時代のデータベースとは違うのだろうか。

SQLという単語を知っている程度

ひょっとしたら本質的には変わってないのかもしれないが、今後関わることもなさそう。

COBOLは勉強したのに使う機会がないまま忘却の彼方へ
謎のスーパー等、夢
2026.01.25
何度も見る夢があって、
行ったことのないスーパー
珍しい物が置いてあるのが魅力
道順も覚えたりしてリアリティが有るけど、現実には無い店。
何か新しい物を常に求める気持ちが投影されているのではないかと思います。

闇の中を歩く夢。
これは暗中模索というやつでしょうか。特に新しい事に取り組む時は先が見えないです。
それでもじわじわ進むうちに、いつの間にかゴールに着いているという感じ。

昨夜の夢だと、
深夜まで会社で仕事をしてAM4頃に帰ろうとした。
さすがに家まで帰るには遠いし交通手段もないので、最寄りのホテルでも空いていたら風呂入って寝ようと。予約してないけど大丈夫かな。こんな時間に行ってもフロント開いているか?

道は真っ暗。しまった、懐中電灯を持ってくれば良かったか。肝心な時に困る。今度からカバンに入れておこうと思う自分。
スマホのライトでは心細いし、電池を消耗する。連絡手段として温存しとかないとな。
車はほとんど通らない。バスが通ったけど回送か。
街中でこんなに真っ暗っていうのは珍しい。夜でもそれなりに明るいものです。
本当に真っ暗というのは田舎の畑の真ん中とか。外灯が無いところ。
うちの実家の近くにはそんな場所があるけどな。中学校へ行く途中の畑の中の道。

ここからは現実の話。
ホテルに深夜行くというのは実際にあった話で、予約は入れていたけど、仕事でずいぶん遅くなった。夜遅い時間はフロントが閉まっているところもあるでしょう。
入ってみると、フロントの人がソファでいびきをかきながら寝ていたのでした。
スミマセーンと言って起こそうとするがなかなか起きない。
頼むから起きてくれー。
ようやく起きて、起こしてスミマセンとお詫びしつつ、手続きをしてようやく部屋へ。風呂入って寝るだけ。
寝たと思ったら、もう起きる時間かという感じ。さっき寝たばかりなのに、休んだ感じがしない。

昔、大阪の豊中で仕事した時は一週間ほど尼崎のホテルに泊まっていたけど、いつも深夜に帰ってくるのでフロントが閉まっており、玄関からインターホンで呼ばないといけなかった。
玄関で待っていると向かい側の飲食店の客引きが寄ってきて、それがまたしつこくて、いちいち面倒くさかった。

20年以上前の出来事なのに、ホテル名を思い出したりした。ほんと、どうでも良いことばかり覚えている。

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