MOUSER サプライヤー販売規制
2025.10.21
米国から電子部品を買うならMOUSERとかDigikeyなど・・・
Digikeyは使用目的を書かないといけないので面倒。
別に怪しくないのだが、どう説明したら良いのか分からない物もあり、とりあえず自分用、趣味とか書くけど微妙だ。
MOUSERだと書かなくて良いのでラクチン、それでDigikeyよりMOUSERをよく使ってきた。
ところが今日、注文後しばらくしてからキャンセルされた。なぜ?
「Purchase Order Number: ********にてご注文を頂きました下記製品につきましてサプライヤー販売規制により、キャンセルとさせていただきました。
恐れ入りますが、何卒宜しくお願い申し上げます。」
サプライヤー販売規制?
どんなものを買ったかというと、TI社のロジックICと汎用アナログIC。ごくありふれたOPアンプとか74HC何とか。
輸出規制とかあまり関係なさそう。
数量だって、数個ずつだった。
私は勝手にロシア関係とかテロリストと決めつけられているのだろうか? まさか。
ロシアとは無関係だが、それを証明するには。
MOUSERは「キャンセルする権利がある」とかメールに書いてあり、もう、なんというか上から目線。俺様に従え。
ばかだなあ。こんなICどこだって売ってる。MOUSERは自ら損をしている。なんのための商売だ。
よそで買えばいいだけ。たまたまMOUSERで全部揃うから頼んだのに。
よそでは1社で全部揃わないので分散させたが、仕方ない。
Digikeyは使用目的を書かないといけないので面倒。
別に怪しくないのだが、どう説明したら良いのか分からない物もあり、とりあえず自分用、趣味とか書くけど微妙だ。
MOUSERだと書かなくて良いのでラクチン、それでDigikeyよりMOUSERをよく使ってきた。
ところが今日、注文後しばらくしてからキャンセルされた。なぜ?
「Purchase Order Number: ********にてご注文を頂きました下記製品につきましてサプライヤー販売規制により、キャンセルとさせていただきました。
恐れ入りますが、何卒宜しくお願い申し上げます。」
サプライヤー販売規制?
どんなものを買ったかというと、TI社のロジックICと汎用アナログIC。ごくありふれたOPアンプとか74HC何とか。
輸出規制とかあまり関係なさそう。
数量だって、数個ずつだった。
私は勝手にロシア関係とかテロリストと決めつけられているのだろうか? まさか。
ロシアとは無関係だが、それを証明するには。
MOUSERは「キャンセルする権利がある」とかメールに書いてあり、もう、なんというか上から目線。俺様に従え。
ばかだなあ。こんなICどこだって売ってる。MOUSERは自ら損をしている。なんのための商売だ。
よそで買えばいいだけ。たまたまMOUSERで全部揃うから頼んだのに。
よそでは1社で全部揃わないので分散させたが、仕方ない。
親子時計(設備時計)
2025.10.12
小学生の頃にモヤモヤしていたのは、あの親子時計。
それと体育館の時計、それぞれの記憶が混ざっています。
親子時計は学校中あちこち、廊下の天井に取り付けてあって、
廊下の端から見ると、複数台同時に針が動く不思議な時計でした。
当時読んだ本によると、親時計から子時計へパルスを送って、針を進めている、と。
それだけ簡単に書かれていました。
そこで疑問に思ったのは、パルスだけだと針がずれていてもわからないじゃないか。
現実の針が何時何分をさしていようと構わずに進むじゃないかと。
そもそも最初にどうやって時間を合わせる?
とりあえずみんな新品の時は12時にあわせておいて、そこからパルスを送り続けて
現在時刻になるまで進めるのかなと思っていました。
当時はそんな疑問に対する答えを探すのも容易ではありませんでした。
開けて針を触ったりしなければ通常ズレることはないとは思いますが、
配線が切れたり接触が悪かったりして、ある1台だけ置いてけぼりになってしまったりとか?
そんな時どうする?
停電の後、止まっていたり時刻が遅れていたことがありました。
一斉に同じ時刻で止まるから、現在時刻に合わせるのは、その手間だけですね。
それと、体育館のステージ横の高い位置にあった時計。
ボールが当たった時の保護のケージが付いていましたが、
あれはどうやって時刻を合わせるのか、電池を交換するには、と
体育館で何か行事が有るたびに、上の空でした。
時刻がずれているなあ、と思っていたら、
ある時、先生が有線リモコンみたいな物を持って、時計を調整しているではありませんか。
針がグイーンと回ってどんどん進む。こうやって合わせるのか。
壁にそのリモコンのプラグを差し込むジャックがあったんですね。
あんな高い所までのぼるのは大変だろうなと思っていたら、わざわざのぼらなくて良いようにできている。
さらにもうひとつ、体育館の天井の水銀燈。
あの電球を交換するにはどうするんだろうと。
これも疑問が解決したのは、わりと近年のことです。ネットのおかげです。
小学生の頃、あんな高いところまで登るだろうかと想像していたら、おしりがもぞもぞしていました。
やり方は何通りもあるでしょうけど、基本的にはのぼって作業しますね。
それと体育館の時計、それぞれの記憶が混ざっています。
親子時計は学校中あちこち、廊下の天井に取り付けてあって、
廊下の端から見ると、複数台同時に針が動く不思議な時計でした。
当時読んだ本によると、親時計から子時計へパルスを送って、針を進めている、と。
それだけ簡単に書かれていました。
そこで疑問に思ったのは、パルスだけだと針がずれていてもわからないじゃないか。
現実の針が何時何分をさしていようと構わずに進むじゃないかと。
そもそも最初にどうやって時間を合わせる?
とりあえずみんな新品の時は12時にあわせておいて、そこからパルスを送り続けて
現在時刻になるまで進めるのかなと思っていました。
当時はそんな疑問に対する答えを探すのも容易ではありませんでした。
開けて針を触ったりしなければ通常ズレることはないとは思いますが、
配線が切れたり接触が悪かったりして、ある1台だけ置いてけぼりになってしまったりとか?
そんな時どうする?
停電の後、止まっていたり時刻が遅れていたことがありました。
一斉に同じ時刻で止まるから、現在時刻に合わせるのは、その手間だけですね。
それと、体育館のステージ横の高い位置にあった時計。
ボールが当たった時の保護のケージが付いていましたが、
あれはどうやって時刻を合わせるのか、電池を交換するには、と
体育館で何か行事が有るたびに、上の空でした。
時刻がずれているなあ、と思っていたら、
ある時、先生が有線リモコンみたいな物を持って、時計を調整しているではありませんか。
針がグイーンと回ってどんどん進む。こうやって合わせるのか。
壁にそのリモコンのプラグを差し込むジャックがあったんですね。
あんな高い所までのぼるのは大変だろうなと思っていたら、わざわざのぼらなくて良いようにできている。
さらにもうひとつ、体育館の天井の水銀燈。
あの電球を交換するにはどうするんだろうと。
これも疑問が解決したのは、わりと近年のことです。ネットのおかげです。
小学生の頃、あんな高いところまで登るだろうかと想像していたら、おしりがもぞもぞしていました。
やり方は何通りもあるでしょうけど、基本的にはのぼって作業しますね。
巨大G殲滅計画(妄想)
2025.10.11
福岡で巨大G発生、勢力拡大との報に接し、
巨大G殲滅計画の発動を宣言するものであります。
それに対抗する秘密兵器の開発が求められるでしょう。
そうは言っても急に思いつきません。地道な駆除しかないのか。
過去には色んな装置がありました。
超音波で撃退するとか、オゾンだとか、紫外線蛍光灯とか、電極を仕込んだりとか。
いずれも忌避されるだけで、個体を直接減らす効果は少ないです。
超音波の装置は、
昔の初歩のラジオに載っていた発振回路、確か20kHz前後だったか、555で発振して圧電ブザーを鳴らすというもの。
実際に作ってみたけど、明らかな効果は感じられませんでした。
市販の物では、コンセントに差し込んでおくと、カツッ、カツッ、と周期的に音を発するもので、超音波がでているそうです。
自分でもひとつ買って試したり、分解して回路を調べたり、たまたまよそで使っているのを見かけたりしました。効果はいまひとつわかりませんでした。
超音波の蚊よけなんかも有りましたけど、ワゴンセールで安売りされていたぐらいだから効果は無いんでしょうね。
昔のNHKの科学番組「ウルトラアイ」で、G対策の回があったのを覚えています。タイムラプスカメラで一晩中撮影し彼らの生態を知る所から、その対策まで。
詳しい内容は、ずいぶん昔なので忘れてしまいましたけど。
流し台の下の収納、そこに電極を回しておき、そこを通過しようとすると感電して忌避されるというのが昔、確かナショナルじゃなかったかな。有りました。9Vの電池2個直列じゃなかったか。よく覚えていません。
エジソンの伝記にも、彼が電極をはわせて壁をのぼってくるGをやっつけたとか書かれていたような記憶です。
紫外線蛍光灯も、やはり流し台の中に仕込んでおくものでした。Gは紫外線やオゾンを嫌うのです。但し、直接見ると目に悪いので、人間の目には直接見えないようにする必要がありました。
ホウ酸団子を地道に仕掛けていくしかないのかな。
台湾だと「九份」では定期的に消毒日があり、街中いっせいに殺虫剤をまいてGの駆除をするそうです。翌朝はGがたくさん転がっていると聞きますが、まだ実際に見たことはないし見たくもありません。ゾゾッ。
日本でもそんなふうに地下街とか飲食街一斉消毒が出来れば良いのですが、現実になかなか難しいかもしれません。
巨大G殲滅計画の発動を宣言するものであります。
それに対抗する秘密兵器の開発が求められるでしょう。
そうは言っても急に思いつきません。地道な駆除しかないのか。
過去には色んな装置がありました。
超音波で撃退するとか、オゾンだとか、紫外線蛍光灯とか、電極を仕込んだりとか。
いずれも忌避されるだけで、個体を直接減らす効果は少ないです。
超音波の装置は、
昔の初歩のラジオに載っていた発振回路、確か20kHz前後だったか、555で発振して圧電ブザーを鳴らすというもの。
実際に作ってみたけど、明らかな効果は感じられませんでした。
市販の物では、コンセントに差し込んでおくと、カツッ、カツッ、と周期的に音を発するもので、超音波がでているそうです。
自分でもひとつ買って試したり、分解して回路を調べたり、たまたまよそで使っているのを見かけたりしました。効果はいまひとつわかりませんでした。
超音波の蚊よけなんかも有りましたけど、ワゴンセールで安売りされていたぐらいだから効果は無いんでしょうね。
昔のNHKの科学番組「ウルトラアイ」で、G対策の回があったのを覚えています。タイムラプスカメラで一晩中撮影し彼らの生態を知る所から、その対策まで。
詳しい内容は、ずいぶん昔なので忘れてしまいましたけど。
流し台の下の収納、そこに電極を回しておき、そこを通過しようとすると感電して忌避されるというのが昔、確かナショナルじゃなかったかな。有りました。9Vの電池2個直列じゃなかったか。よく覚えていません。
エジソンの伝記にも、彼が電極をはわせて壁をのぼってくるGをやっつけたとか書かれていたような記憶です。
紫外線蛍光灯も、やはり流し台の中に仕込んでおくものでした。Gは紫外線やオゾンを嫌うのです。但し、直接見ると目に悪いので、人間の目には直接見えないようにする必要がありました。
ホウ酸団子を地道に仕掛けていくしかないのかな。
台湾だと「九份」では定期的に消毒日があり、街中いっせいに殺虫剤をまいてGの駆除をするそうです。翌朝はGがたくさん転がっていると聞きますが、まだ実際に見たことはないし見たくもありません。ゾゾッ。
日本でもそんなふうに地下街とか飲食街一斉消毒が出来れば良いのですが、現実になかなか難しいかもしれません。
エスケイ電子・シーズキット
2025.10.11
エレキットは昔から有名ですが、福岡には、かつてもうひとつキットメーカーが有りました。
それはエスケイ電子
今は有りません。
当時のキットのひとつ「懐中ぶるっ時計」を久しぶりに発掘しましたので、ご紹介します。
-s.jpg)
大きさは、名刺より小さいです。
小さなデジタル時計と、振動モーターを内蔵しています。
アラーム時間になると振動します。
エスケイ電子は、私のかすかな記憶だと福岡空港の近くにありました。
電器店の隣に有った建物、おそらく経営は同じ方だったのかなと勝手に思っています。
昔は福岡にもパーツ屋さんやジャンク屋さんがいくつか有りました。
20年ぐらい前かな。
スペワ(スペースワールド)に向けて走っている途中、ジャンクの匂いを感じ取って立ち寄ってみた店がまさにジャンク屋で、残念ながらどこのなんという店なのか覚えていません。
立ち寄って色々買い込んできました。
パソコン屋のアプライドは元々、電子パーツを売っていた店だったと聞きました。もう何十年も行っていません。
あのベスト電器本店にも、かつては電子パーツやジャンクを売っていたコーナーがありました。それよりも、そのベスト電器から博多駅へ地下道を通って行った時、地下の迷宮でわけがわからなくなった事を覚えています。まだ「王様のアイデア」という店があった頃ですから相当むかしです。
天神のユーテクプラザだったっけ、名前は忘れました。ずいぶん昔の話です。
秋葉原がやってきた、というふれこみで、最初は・・・
その後、色々あって名前が変わったりして今はどうなってるのか知りません。
(ユーテクプラザ天神 →ジークス天神 →ラズ福岡天神)
マップ九州という店も有り、1995年頃だったか、PC-486SE2を中古で買いました。
そのPC-486SE2は今も自分で整備して動く状態で持っています。
そして、なんといっても「電子立国日本の店」ハムジン!! (波夢人)
この店も、かつては福岡空港に近い場所にあったと思います。
ジャンクや電子パーツが豊富でした。
弾薬箱なんかも有りましたし。
基本的にはアマ無線ショップでした。
いまは北九州に有るのかな?長年行ってないのでわかりません。
それはエスケイ電子
今は有りません。
当時のキットのひとつ「懐中ぶるっ時計」を久しぶりに発掘しましたので、ご紹介します。
-s.jpg)
大きさは、名刺より小さいです。
小さなデジタル時計と、振動モーターを内蔵しています。
アラーム時間になると振動します。
エスケイ電子は、私のかすかな記憶だと福岡空港の近くにありました。
電器店の隣に有った建物、おそらく経営は同じ方だったのかなと勝手に思っています。
昔は福岡にもパーツ屋さんやジャンク屋さんがいくつか有りました。
20年ぐらい前かな。
スペワ(スペースワールド)に向けて走っている途中、ジャンクの匂いを感じ取って立ち寄ってみた店がまさにジャンク屋で、残念ながらどこのなんという店なのか覚えていません。
立ち寄って色々買い込んできました。
パソコン屋のアプライドは元々、電子パーツを売っていた店だったと聞きました。もう何十年も行っていません。
あのベスト電器本店にも、かつては電子パーツやジャンクを売っていたコーナーがありました。それよりも、そのベスト電器から博多駅へ地下道を通って行った時、地下の迷宮でわけがわからなくなった事を覚えています。まだ「王様のアイデア」という店があった頃ですから相当むかしです。
天神のユーテクプラザだったっけ、名前は忘れました。ずいぶん昔の話です。
秋葉原がやってきた、というふれこみで、最初は・・・
その後、色々あって名前が変わったりして今はどうなってるのか知りません。
(ユーテクプラザ天神 →ジークス天神 →ラズ福岡天神)
マップ九州という店も有り、1995年頃だったか、PC-486SE2を中古で買いました。
そのPC-486SE2は今も自分で整備して動く状態で持っています。
そして、なんといっても「電子立国日本の店」ハムジン!! (波夢人)
この店も、かつては福岡空港に近い場所にあったと思います。
ジャンクや電子パーツが豊富でした。
弾薬箱なんかも有りましたし。
基本的にはアマ無線ショップでした。
いまは北九州に有るのかな?長年行ってないのでわかりません。
昔話(基板、プロット図)
2025.10.09
確か2000年頃ぐらいまで、
確認用の図面(プロット図)は
基板設計の外注先から、宅配便で送られてきていました。
ナンノコッチャと思われるでしょう。
メールじゃなくて?
そうです。それ以前の話です。
設計の方とのやりとりは電話かFAXでした。
記録を残したり、図面上で指示するためFAXが多かったでしょう。
今でも有ると思いますが、
たとえばヤマトで扱っている梱包資材を見ると、
一般に良くあるダンボールの他に、三角形の筒。
トレーシングペーパーに、各レイヤー毎にパターンやシルク図がプリントされ、
それを丸めて、三角の筒に入れて宅配便で送ってきていたのです。
同じ県内でも翌日、最短で当日中の配達だったと思いますが、
いまのタイパだのコスパだの言ってる時代と比べたら、ちょっぴりノンビリです。
見やすいように倍寸以上にプリントされていました。
(基板のサイズによって異なる。小さい基板なら4倍とか)
その図面を最終チェックして、
修正の必要があれば指示して、問題なければ基板製作のGOをかけていました。
2000年頃でもすでにネットは使っていましたから、メールで送ることは可能でしたけど、
なかなかトレーシングペーパーに印刷ってのは自分じゃできないから。
レーザープリンタは持っていたし、トレーシングペーパーにも印刷できた(実際それで感光基板のマスクを作っていた)けど、カラーで色分け印刷する機械は持ってなかった。
重ねて見るのに、普通の紙では不便。
プロット図の発送は、いつの間にか無くなってしまいましたが、長年の慣習をやめても代わりの方法は有ったのです。無ければ無いでなんとかなりました。
確認用の図面(プロット図)は
基板設計の外注先から、宅配便で送られてきていました。
ナンノコッチャと思われるでしょう。
メールじゃなくて?
そうです。それ以前の話です。
設計の方とのやりとりは電話かFAXでした。
記録を残したり、図面上で指示するためFAXが多かったでしょう。
今でも有ると思いますが、
たとえばヤマトで扱っている梱包資材を見ると、
一般に良くあるダンボールの他に、三角形の筒。
トレーシングペーパーに、各レイヤー毎にパターンやシルク図がプリントされ、
それを丸めて、三角の筒に入れて宅配便で送ってきていたのです。
同じ県内でも翌日、最短で当日中の配達だったと思いますが、
いまのタイパだのコスパだの言ってる時代と比べたら、ちょっぴりノンビリです。
見やすいように倍寸以上にプリントされていました。
(基板のサイズによって異なる。小さい基板なら4倍とか)
その図面を最終チェックして、
修正の必要があれば指示して、問題なければ基板製作のGOをかけていました。
2000年頃でもすでにネットは使っていましたから、メールで送ることは可能でしたけど、
なかなかトレーシングペーパーに印刷ってのは自分じゃできないから。
レーザープリンタは持っていたし、トレーシングペーパーにも印刷できた(実際それで感光基板のマスクを作っていた)けど、カラーで色分け印刷する機械は持ってなかった。
重ねて見るのに、普通の紙では不便。
プロット図の発送は、いつの間にか無くなってしまいましたが、長年の慣習をやめても代わりの方法は有ったのです。無ければ無いでなんとかなりました。
2025.10.21 18:37
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